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トラ

2026 5/16
ネコ科
2026年5月16日
雪の中を歩く黒縞模様のトラの顔
Siberian Tiger
目次

トラの基本情報

英名:Tiger
学名:Panthera tigris
分類:食肉目 ネコ科 ヒョウ属
生息地:バングラデシュ、ブータン、中国、インド、インドネシア、マレーシア、ミャンマー、ネパール、ロシア、タイ
保全状況:EN〈絶滅危惧ⅠB類〉

トラ 生息地マップ 在来個体群
枯草地を歩く縞模様のトラの正面
Photo credit: Eric Kilby

参考文献

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WWFジャパン
これを読めばトラ博士?!絶滅危惧種トラの生態や亜種数は? トラとは、アジア大陸に分布するネコ科最大の動物です。トラは古来より、アジアの文化の中で力や威厳の象徴として、さまざまな形で親しまれてきました。トラが生息していな...

密林の王者でも…

いわずと知れた密林の王者・トラは、ネコ科動物の中で最大種でもあります。

最大級のトラは、体長、体重ともに最大級のライオンをしのぎます。

彼らはその王者の名に負けない体格で、1tを超える獲物を殺すことができます。

群れを作らない単独性のトラは、揺るぎない存在として、その土地の生態系の頂点に君臨しています。


しかし、そんな絶対王者でも、繁栄と表現するにはあまりにもかけ離れた状況に現在陥っています。

かつて西はトルコから東はロシア極東まで、広く生息していたトラですが、現在はその5%以下の範囲にしか生息していません。

また、10万頭以上いたといわれる個体数も、今では約4,000頭にまで激減しています。

トラには9亜種が知られていますが、そのうちのバリトラ、ジャワトラ、カスピトラはすでに絶滅しており、中国華南地方のアモイトラも野生では絶滅していると考えられています。


密林の王者がここまで衰退した理由は、人間による狩猟です。

トラはその強さや特徴的な外見から、人間の欲望の向かう先となったのです。

トラの体の一部は、1000年以上前から漢方薬などの原料にとして利用されてきました。

例えば脳はニキビなどの吹き出物に、眼球はてんかんに、尾は皮膚病に効くとされ、骨やオスの生殖器は滋養強壮剤として使われています。

特に骨は虎骨酒という酒や、リウマチなどに効くとされる虎骨膏という軟膏に加工され、利用されています。

棚に並ぶ虎骨酒のガラス瓶の遠景
Photo credit: Dan Bennett

また、トラの牙や爪は、上流階級の威信を示すアイテムとなり、その毛皮は豪奢なものとして人々を惹きつけます。

インドネシアやネパールでは、嘘か真か、軍や警察組織において、下位の者が昇進のために上官に毛皮を送ることがあるといいます。

これら伝統的なトラの利用に加え、近代以降、イギリス人や上流階級によるスポーツハンティングや、生息地の破壊、分断がトラを更なる窮地に追いやりました。


こうした状況はトラだけでなくほかの生物も同じでした。

そこで、世界の国々はワシントン条約(CITES)を発効させることで、動植物の管理に乗り出します。

トラはほとんどの亜種がその発効当初より国際取引が原則禁止される附属書Ⅰに記載されました(アムールトラだけ1987年に記載)。

しかし、トラの減少は止まりませんでした。

トラに対する人々の需要はなくならず、密猟が横行しました。

2000年ごろ、トラの毛皮はインドで1,500ドル、中国では16,000ドルで取引され、トラ1頭は高いと7万ドルの値が付くこともあったようです。

また、生息地の減少にもブレーキがかかりません。

森林の破壊によりトラの生息地が分断されると、トラが人間の生活圏に近づくことが多くなります。

トラは牛や馬などの家畜を襲うようになり、時には人間をも襲います。

インドでは2014年から2020年の間に320人がトラに襲われ死亡しています。

この報復として、トラが銃や罠で殺されることもありました。

ワシントン条約の効力はいかに。

2010年には、トラの個体数はたった3,200頭にまでなってしまいました。


1900年代、立て続けにトラの亜種が絶滅し、トラの絶滅がいよいよ現実的なものになってきた状況を危惧し、寅年の2010年、「トラサミット」がロシアのサンクトペテルブルグで開かれます。

トラサミットにはトラが生息する13ヵ国の政府代表者などが集まり、トラ好きで有名なウラジーミル・プーチンによって主催されました。

このサミットでは、次の寅年である2022年までにトラの個体数を倍増させるという目標が、正式に合意されました。


こうして政府も積極的にトラの保全にかかわり始めると、2016年、それまで減少していたトラの個体数がとうとう増加傾向に転じます。

2022年、トラサミットの倍増の目標を達成したのはネパールだけですが、インドやブータン、ロシア、中国でも保全の成果が表れており、多くて約5,600頭という推計もIUCNによってなされます。

とはいえ、トラは依然として絶滅危惧種。引き続きの保全が求められています。

密林の王者が返り咲くことができるよう、私たちにできることで応援したいものです。

雪上で仔と顔を寄せ合うトラの母
Photo credit: Sil Sliv
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トラの生態

分類

トラに最も近縁なのはユキヒョウで、共通祖先から200万年以上前にわかれたとされています。

野生における現存が間違いないのは5亜種。

ロシア極東および中国東部のアムールトラ(シベリアトラ)、インドシナ半島のインドシナトラ、インド亜大陸のベンガルトラ、スマトラ島のスマトラトラ、マレー半島のマレートラ。

亜種間の遺伝的差異は小さく、特に2004年に亜種認定されたマレートラは、インドシナトラとの遺伝的差異、形態的差異はごくわずかです。

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緑背景で右を見るトラの頭部の側面
スマトラトラ | Photo credit: Ryan Summers

生息地

トラは、熱帯から温帯にかけて、標高4.500mまでの、森林、草原と森林の混交地帯、低木林など幅広い環境に生息しています。

アムールトラの生息地の最低気温は-40度にもなります。

インドにはトラの約6割が生息しています。

岩を背に水場で立つ縞模様のトラの正面
インドシナトラ | Photo credit: zoofanatic

形態

現存する亜種のうち一番小さいスマトラトラのオスの体長はオスが2.2~2.55m、メスが2.15~2.3m、体重はオスが100~140㎏、メスが75~110㎏。

最も大きくネコ科最大であるアムールトラの体長はオスが2.7~3.3m、メスが2.4~2.75m、体重はオスが180~306㎏、メスが100~167㎏になります。

体格は北から南かけて連続的に小型化し(ベルクマンの規則)、体色は南方のトラほど濃くなります(グロージャーの規則)。

しっぽの長さは70~110㎝。

犬歯の長さは7.5~10㎝となりネコ科最長です。

ホワイトタイガーはアルビニズムではなくリューシズム(白変種)。

劣勢遺伝のため、両親とも変異を持っていないと生まれません。

現在飼育されているホワイトタイガーはすべて、1951年にインドで見つかったベンガルトラのオスの子孫です。

緑草地で寄り添う2頭のホワイトタイガー
ホワイトタイガー | Photo credit: Jack Fiallos

食性

1tを超えるガウルやスイギュウなど超大型の草食獣も殺せますが、獲物の多くは60~250㎏の有蹄類。

サンバーやアカシカ、アキスジカ、ホッグジカ、ホエジカ、イノシシが各地でほとんどの割合を占めます。

このほか、ハヌマンラングールやアカゲザルといった霊長類、ヤマアラシや野ウサギ、アナグマやタヌキなどの小型哺乳類、鳥類も食べます。

また、爬虫類や両生類も食べますが、割合はわずかです。

家畜も襲い、死肉もあさります。

およそ1週間に1頭を狩り、大型の獲物は1週間近くかけて食べます。

狩りの成功率は5~10%。成功する狩りは150m以内で仕留めます。

捕食者はほとんどいませんが、ドールの群れがトラを殺した例があります。

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草地で身を低くするトラの動画サムネイル

社会・行動

トラは夜行性もしくは薄明薄暮性です。

木登りはできますが、日常的ではありません。

泳ぎは得意で、20㎞以上を泳いだ記録もあるほどです。

トップスピードは時速65㎞、ジャンプは水平方向で10mもできます。


トラはなわばり性が強く、ほほを木にこすりつけたり、地面を掘ったりして、そして肛門腺からの分泌物、尿によるマーキングでなわばりを主張します。

また、なわばりを知らせる大型ネコの特徴である吠え声(roar)は1㎞先まで聞こえます。

オスの行動圏はメスよりも広く、1~3頭のメスの行動圏と重複しています。

エサの少ないロシアで行動圏が最も広く、オスで800~1,000㎢、メスで200~400㎢になります。

長いと1日で20㎞を、エサを探しながら歩きます。

メスは同じ行動圏に定住しますが、オスは1つの行動圏にとどまりません。

また、母親から離れるとき、メスは母親の行動圏に一部を引き継ぐか、その近くに定住しますが、オスは遠くまで分散します。

■動画(リンク先へ遷移)

岩穴から出るトラの動画サムネイル

繁殖

熱帯のトラは年中繁殖しますが、温帯のトラの繁殖には季節性が見られ、出産の半分以上が8~10月に見られます。

メスの発情期間は2~5日、妊娠期間は95~111日、出産間隔は22~33ヵ月で、2~6頭、通常2~3頭の赤ちゃんが生まれます。

生まれた時の赤ちゃんは800~1,600gで、目は見えず、耳も聞こえません。

生後1~2週間で目が開き、耳が聞こえるようになります。

2ヵ月齢で肉を食べ始め、3~6ヵ月齢で離乳、2~3歳で独り立ちします。

3歳ごろまでには性成熟を迎えますが、実際の繁殖はその1年ほど後になります。

育児は母親によって行われ、オスによる子殺しの例があります寿命は野生化で約10年、飼育下では16~18年です。

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アムールトラの親子

人間とトラ

絶滅リスク・保全

トラは現在、IUCNのレッドリストにおいて絶滅危惧ⅠB類に指定されています。

アモイトラ、マレートラ、スマトラトラは絶滅危惧ⅠA類に指定され、特に絶滅が懸念されています。

現在、個体数は3,726~5,578頭と推測されています。


トラの国際取引はCITESによって禁止されており、もちろんその一部である骨の取引も認められていませんが、それによりライオンやジャガー、ヒョウ、ウンピョウといった他の動物の骨が代替品として用いられる場合があります。

また、トラの毛皮は中国やチベットの一部で依然としてブラックマーケットで取引されているようです。

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 Tiger | The IUCN Red List of Threatened Species

動物園

日本各地の多くの動物園がトラを飼育しています。

多くがベンガルトラですが、中でも宮城県の八木山動物公園、東京都の上野動物園、神奈川県のよこはま動物園ズーラシア、愛知県の東山動植物園、兵庫県の神戸どうぶつ王国、高知県のわんぱーくこうちアニマルランド、宮崎県のフェニックス動物園ではスマトラトラを見ることができます。

また、ベンガルトラの白変種であるホワイトタイガーには栃木県の宇都宮動物園、群馬県の群馬サファリパーク、埼玉県の東武動物公園、石川県のいしかわ動物園、静岡県の伊豆アニマルキングダム、兵庫県の姫路セントラルパーク、和歌山県のアドベンチャーワールド、山口県の秋吉台自然動物公園サファリランド、愛媛県のとべ動物園、大分県の九州自然動物公園アフリカンサファリ、鹿児島県の平川動物公園で見ることができます。

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